宅地建物取引士 試験に合格する勉強法・秘訣になる合格体験談 掲載中!

九州不動産専門学院

宅地建物取引士 試験合格講座

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合格者の声(合格体験談)

九州不動産専門学院で学ばれ見事に「宅地建物取引士」を取得された皆様から「お喜びの、感謝の、そして成功の軌跡」が毎日のように事務局に寄せられています。これらの合格体験談は、これから国家資格取得を目指される皆様の励みとなることでしょう。合格者の皆様、誠におめでとうございます。また、ご協力ありがとうございました。
 こちらでは九州以外にお住まいの方の合格者の声を掲載しております。

81~83件表示(全83件掲載中)
育児をしながらの受験、大変だったけど今とても充実しています
村瀬智美さん
宅建(宅地建物取引主任者) 女 (29) 山口県徳山市(現山口県「周南市」)
村瀬智美さん

 嫁ぎ先が不動産業ということもあって、宅建取得をめざしたのですが、4ヶ月の子供をもち、時間もありませんでしたし、今更勉強しても無理だ、などと悩んだものでした。しかしできる限りやってみよう、と6月に思いきって入校しました。
 早速、テキスト、テープが送られてきたので、遅れをとってはいけないと思い、夜、子供を寝かせてからイヤホンで聞き、昼間は仕事の合間に問題を解いたり、ポイントを紙に抜き出して台所に貼ったりして覚えました。
 その甲斐あって合格しましたが、めまぐるしく変る法令や、法律以前の人間関係の大切さなど、奥深いものがあり、勉強するのはこれからだと思っています。

村瀬智美さん(ムラセトモミ)〔九州不動産専門学院No.2056570〕
ライセンスメイト 平成元年11月号・・・No.94 
平成31年度(2019年度)資料請求 平成31年度(2019年度)講座申込
全日制合格者の声/資格を取って再出発
瀬々晴喜さん
宅建(宅地建物取引主任者) 男 (29) 山口県下関市
瀬々晴喜さん

 私は今迄会社に勤務していましたが、事情があって会社を辞めることになり、新たな仕事に向かっての再出発となりました。その際色々と考えた結果、この機会に、就職するのに有利なだけでなく、将来独立して仕事ができる資格取得を目指そうと決意し、九州法律専門学院の司法書士コースを選び入学することにしました。しかし、法律に関しては全くの初心者でしたので学院へ相談したら、職員の方の親切な説明と勧めもあり、グループ校である全日制の司法書士科のコースを選びました。
 このコースの宅地建物取引主任者講座で法律の基礎を学び、それから司法書士の本格的な講座へと進むことにしました。法律に無知だった私にとってこの勉強方法は実に有益でした。まず宅地建物取引主任者の資格を取得できましたし、法律の勉強にもスムーズに融け込めたし、難しい資格ですが、精一杯努力し来年の試験に向かって頑張っています。

瀬々晴喜さん(セセハルキ)〔専門学校ライセンスカレッジNo.8787〕
VISION 平成4・5年度版(1992・1993)・・・No.118 
平成31年度(2019年度)資料請求 平成31年度(2019年度)講座申込
宅建に合格し土地家屋調査士に挑むため一次が免除される測量士補を受講しています
山中俊弥さん
宅建(宅地建物取引主任者) 男 (24) 山口県下関市
山中俊弥さん

 今年、貴学院の宅建講座を北九州校で受講し、かなり鍛えられました。おかげさまで1回で合格しました。ゆくゆくは土地家屋調査士を取得したいと思っているため、その前に二次試験の免除の特典がある測量士補の資格を取得しようと思い、ひきつづき貴学院で受講することにしました。
 私はサラリーマンよりも、技術を身につけ独立した専門職で、将来、仕事をすることを考えており、今後、土地家屋調査士取得後は行政書士も取得したいと思っています。

山中俊弥さん(ヤマナカトシヤ)〔九州不動産専門学院No.2035530〕
VISION 昭和62年度版(1987)・・・No.16 
平成31年度(2019年度)資料請求 平成31年度(2019年度)講座申込